🏛️ 大学ガイド

一宮研伸大学の学部・学科一覧

📍 愛知県私立

1学部・1学科・コースの一覧です。

⚓ 大学の特色

岬トモルン(通常)

一宮研伸大学に着いたよ⚓ 1971年開学の大雄会一宮高等看護学院を前身に、2004年に愛知きわみ看護短期大学へ改組、2017年に4年制大学として生まれ変わったんだって。愛知県一宮市の単一キャンパスに、看護学部看護学科の1学部体制みたいだよ。

岬トモルン(考え中)

建学の精神は「研・伸」、自己を研き、自らの力を伸ばすという意味なんだって。学生一人ひとりと丁寧に向き合う「人間教育」を重視していて、確かな看護技術と地域に寄り添う人間性を備えた専門職の育成を目指しているみたいだよ。1年次から国家試験対策を徹底しているのも特徴なんだって。

岬トモルン(にっこり)

2023年には大学院看護学研究科(修士課程)を開設していて、2026年には博士後期課程の開設も予定されているんだって。1年次から4年次まで継続的なキャリア支援を行っていて、個別対応で就職先決定をサポートしているみたいだよ。

出典: 公式サイト / 歴史・沿革 / Wikipedia

🎓 求める学生像(全学共通)

一宮研伸大学は「著しく変化する社会情勢に適応できるよう、教養ある優れた人間性と高度の専門性を有し、地域に貢献できる看護職の育成」を使命としています。学生には Identity(人として、医療人として、看護師・助産師としての倫理観や品格)、Knowledge(科学的知識と論理的思考力)、Community(地域社会に貢献できる実践力)の3つの資質・能力を身につけてほしいと考えています。求める学生は、建学の精神と学部の理念に共感し、自ら考え行動しようとする学習意欲の高い学生です。具体的には、①自ら考え探究する姿勢や学習意欲が高い人、②他者の考えを傾聴して生き方や意見を尊重できる人、③看護を探究する目的意識を持つ人、④人々や社会への貢献に関心がある人、⑤自ら健康管理をしようと努力する人、⑥非喫煙者、に広く門戸を開いています。人々の健康な生活への支援と生活の質(QOL)の向上に強い関心と、看護への目的意識を持っていることが前提となります。

出典: https://www.ikc.ac.jp/media/R9gakuseibosyuyoukou.pdf

公表されているアドミッションポリシー(入学者受け入れの方針)等をもとに要約したものです。学部別の内容は各学部の欄に記載しています。正確な内容・最新の情報は、必ず各出典(大学公式サイト等)でご確認ください。

📍 愛知県 看護学部

「豊かな人間性と高度な専門性で地域に貢献する看護師の育成」をめざす4年制学科。教養科目・専門基礎科目に加え、基礎看護学から母性・小児・成人・老年・精神・在宅看護学まで幅広い専門科目を学び、シミュレーション学習や臨地実習を通じて実践力を養う。2年次後期の選抜により定員6名の助産師課程に進むことができ、愛知県尾張地区の私立四年制大学では数少ない、看護師と助産師の国家試験受験資格を同時にめざせる課程となっている。

🎓 看護学部の求める学生像

看護学部は一宮研伸大学の唯一の学部で、大学全体のアドミッション・ポリシーがそのまま適用されます(入学定員83名)。求めるのは、自ら考え探究する姿勢や学習意欲が高い人、他者の考えを傾聴して生き方や意見を尊重できる人、看護を探究する目的意識を持つ人、人々や社会への貢献に関心がある人、そして自ら健康管理をしようと努力する人です。医療職を志すうえでの前提として、すべての入試方式で「非喫煙者であること」が出願資格に含まれています。教育を通じて、人・医療人・看護師/助産師としての倫理観と品格、科学的知識と論理的思考力、地域社会に貢献できる実践力を身につけることを目指しています。

出典: https://www.ikc.ac.jp/nursing/policies/

🗺️ キャンパス情報とマップ

📍 看護学部

📮 所在地: 愛知県一宮市常願通五丁目4番1

🚉 アクセス: 名鉄一宮駅バスターミナルからバスで約10分「中島通一丁目」下車徒歩4分