- 方式
- 「併願可」で、出願要件は「高等学校を令和9年3月卒業見込みまたは令和8年3月に卒業した者で出身学校長の推薦を得られる者」だけです。評定平均値の条件はありません。「面接および書類審査(学校長推薦書、調査書、課題論文)により総合評価を行い、合否を決定します。」で、学科試験はありません。航空操縦学専攻は独自試験が加わります——「1 書類審査:学校長推薦書、調査書、課題論文」「2 独自試験:日本語面接、英語面接、フライトシミュレーター、グループ討議」「3 上記1~2項の総合評価により合否を判定します。」で、「試験地は全て鹿児島霧島です。」、試験日は12月19日(土)で「予備12月20日(日)」が置かれます。「注3:受験生が多い場合は、独自試験「日本語面接・英語面接・フライトシミュレーター・グループ討議」が予備日に実施されることもあります。予備日試験該当者には試験日の1週間前に電話又はメールで連絡します。」航空エンジニアリングの試験時間割は受付09:00〜09:20、説明09:20〜09:30、面接09:40〜。試験地は鹿児島霧島・鹿児島中央・東京上野。入学検定料30,000円(オープンキャンパス参加者は15,000円)。航空操縦学専攻は夕方までかかります——受付09:00〜09:20、説明09:20〜09:30、09:40〜12:00「独自試験」、12:00〜12:30が昼食、12:10〜17:00「独自試験」で、昼食の終わり(12:30)と午後の開始(12:10)が要項の表の中で食い違っています。「注1:受験生の人数により、終了時刻に変動がありますのでご了承下さい。」
- 時期
- 出願2026年12月2日(水)〜12月11日(金)必着、試験12月19日(土)〔航空操縦学専攻は予備日12月20日(日)〕、合格発表2027年1月8日(金)、入学手続締切1月22日(金)
- 科目試験の有無
- なし(教科の学力試験はありません。面接と書類審査。航空操縦学専攻は日本語面接・英語面接・フライトシミュレーター・グループ討議)
- 受験科目
- 面接+書類審査(学校長推薦書・調査書・課題論文)。航空操縦学専攻は書類審査+独自試験(日本語面接、英語面接、フライトシミュレーター、グループ討議)。募集定員は全体の2%