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青森公立大学の学部・学科一覧

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📍 青森県公立

1学部・3学科・コースの一覧です。

⚓ 大学の特色

岬トモルン(通常)

青森公立大学に着いたよ⚓ 1993年に開学した公立大学で、全国的にも数少ない「経営」「経済」「地域」を融合させた経営経済学部を持っているんだって。

岬トモルン(考え中)

学内には「国際芸術センター青森」があって、市民が芸術に触れる場を提供しながら、学生にとっても芸術が身近な環境になっているんだって。リメディアル授業や少人数教育、GPAによる指導など、きめ細かい教育システムも特徴みたいだよ。

出典: 大学の特長・沿革 / 大学案内

経営経済学部

学部公式ページ

📍 青森県

経営戦略の策定力を養う「市場と戦略」、リーダーシップを養う「人間と協働」、財務問題解決力を養う「会計と財務」の3つの履修モデルを設置する。全学期で少人数クラスの演習を開設し、現場体験を通じて教室で学んだ知識の応用力を養いながら、地域企業や公共機関で経営的な視点を発揮できる人材を育成する。

金融・証券の専門知識を学ぶ「ファイナンス」、行政や非営利部門での政策分析力を養う「公共政策」など3つの履修モデルを設置する。1年次に経済学の基礎理論を学んだのち学年を追って応用理論・問題解決力を積み上げ、企業経営から地域経済・国際経済まで幅広いレベルの経済問題を分析する力を身につける。

「知の冒険計画」と呼ぶ独自の3段階教育を採用し、1〜2年次に地域の現場を体験して問いを見出す「興奮の過程」、1年秋〜3年次に理論を体系的に学ぶ「科学の過程」を経て、3〜4年次の「創造の過程」で学んだ知識を実践に活かす。「フィールドリサーチ」などの演習科目を通じて地域ビジネスの起業家や自治体職員など地域社会の課題解決に取り組む人材を育成する。

🎓 経営経済学部の求める学生像

経営・経済・地域という複数の視点から複雑化する現代社会の仕組みを多角的に捉え、課題解決に取り組む意欲のある学生を求める。経営学科は地球環境問題等を視野に入れた経営戦略上の課題解決能力を、経済学科は現実の社会・経済の諸課題への関心を、地域みらい学科は地域の未来を創るための知識・知恵・行動力を、それぞれ重視する。

出典: https://www.nebuta.ac.jp/university-information/faculty-of-business-economics

🗺️ キャンパス情報とマップ

📍 青森県青森市大字合子沢字山崎153-4

🚉 アクセス: 青森駅前からバスで約40分、青森公立大学前下車