京都府で総合造形・メディアアート系を専攻できる大学・学部学科をまとめました。「総合造形・メディアアート系とはどんな学問か」については 総合造形・メディアアート系とは?(学問領域ガイド) で詳しく解説しています。
学生の提案から生まれた本学独自の専攻で、絵画や彫刻のような特定の技法・素材を前提とせず、「構想設計A・B」で相互作用・調査・演出・構築を軸と…
陶芸・彫刻・現代美術の3領域を軸に、土による塑像づくりから3Dプリンタや金属・木工加工まで、アナログとデジタルの技法を横断して学ぶ。大学が所…
立体造形工房と陶芸工房に分かれる領域。木彫・金属など伝統的な彫刻技法からインスタレーション、映像や音との組み合わせまでの立体・空間表現と、ろ…
2026年4月に京都・衣笠キャンパスに開設された、立命館大学17番目の学部の学科。入学定員180名。デザインとアートを別々のものとして捉える…
油画工房と版画・写真工房に分かれ、油彩・水彩による絵画表現から木版画・銅版画・シルクスクリーン・写真、インスタレーションなど現代アートの手法…
この学問にピンときたなら、きみの好き・得意をボクに教えてよ。総合造形・メディアアート系以外にも、きみに合いそうな学問の島がまだあるかもしれないから、一緒に探しに行こうよ。
京都府以外の掲載は今のところ限られていますが、今後、該当する大学が増え次第、他のエリアの一覧も追加していく予定です。
ここでは代表的な例を紹介しています。掲載大学は今後も追加していく予定です。総合造形・メディアアート系という学問そのものについて詳しく知りたい方は 総合造形・メディアアート系とは?(学問領域ガイド) をご覧ください。