九州・沖縄エリアで外国語・国際言語を専攻できる大学・学部学科をまとめました。「外国語・国際言語とはどんな学問か」については 外国語・国際言語とは?(学問領域ガイド) で詳しく解説しています。
1年次に英語とフランス語の運用能力を高めたのち、2年次末に言語科学・文学文化研究・グローバルコミュニケーションスタディーズの3つの学問領域か…
実践的な語学力とコンピュータ・情報の知識を兼ね備えたビジネスコミュニケーターを養成するコース。1年次に総合英語・英会話基礎、2年次から英会話…
多文化社会学科5コースのうちオランダ特別コース。1年間のオランダ留学が卒業要件として必修となる。オランダ語教育を軸に、日蘭関係の歴史をもつ長…
外国語運用能力をもとに各言語・文化圏について学ぶだけでなく、国際的な視野から文化を捉えることで異文化理解を深める教育研究領域。異文化接触によ…
2026年度、英語英米文学科を改組して開設。専門科目の約7割を英語で開講し、1〜4年次の「English for Global Commun…
人文科学・社会文化メディア・政治経済・情報科学・自然科学の5分野にまたがる基幹科目群(第二言語習得理論、ジェンダー論、国際経済学、アルゴリズ…
英語・中国語・韓国語の語学学習を中心に、国際協力・国際交流や観光業に重点を置き、理論と実践的な演習・実習を組み合わせて学ぶ、1年次選択の4コ…
英語の4技能を基礎から実践まで段階的に鍛えながら、英米圏の文学・社会・文化を学ぶ学科。「Language and Education」「So…
中国語を全く知らないことを前提に1年次から段階的にレベルアップする、少人数クラスによる集中的な語学教育を柱とする学科。語学の習得と並行して中…
大学から初めてドイツ語を学ぶ学生が中心のドイツ語学科は、1年次から週6回・20人前後の少人数クラスで基礎を段階的に固め、2年次から2コースに…
1年次は中国語と朝鮮語の両方を学んで言語を比較する視点を養ったのち、2年次以降に選択する2コースの一つ。中国語を専門的に学びながら中国の文化…
1年次は中国語と朝鮮語の両方を学んで言語を比較する視点を養ったのち、2年次以降に選択する2コースの一つ。韓国語を専門的に学びながら韓国の文化…
多文化社会学科5コースのうち言語コミュニケーションコース。多文化社会における言語の個別性と普遍性、言語と文化の関わりについて、日本語と英語に…
学環一括で募集したのち、3年次に配属されるもう一方のコース。総合実践英語・中国語・韓国語や日英英日翻訳演習で語学力を磨き、韓国現代文化論・現…
ドイツ語学科2コースのうち、クロスカルチュラルコース。「日本語リテラシー」「クロスカルチュラルリテラシー」などの科目で日本を多言語で発信する…
文学部人文科学科3コースのうち国際文化コース。2027年4月新設の学科で、入学時は全員が人文科学科に所属し2年次からコースに分かれる。複言語…
この学問にピンときたなら、きみの好き・得意をボクに教えてよ。外国語・国際言語以外にも、きみに合いそうな学問の島がまだあるかもしれないから、一緒に探しに行こうよ。
はい。東北、関東、東海、関西、中国・四国など、他のエリアでも外国語・国際言語を専攻できる大学があります。上の「他のエリアを見る」からエリアごとの一覧を確認できます。
ここでは代表的な例を紹介しています。掲載大学は今後も追加していく予定です。外国語・国際言語という学問そのものについて詳しく知りたい方は 外国語・国際言語とは?(学問領域ガイド) をご覧ください。