- 方式
筆記試験があります——「筆記試験(1科目)、個人面接(10分程度)、高等学校長の推薦書・調査書等(※)により合格者を決定します。」「筆記試験は、基礎的学力を問うものです。」で、… 続きを読む
「※書道文化学科は書道作品の提出があります。」。出願資格の要件は「【大学】調査書の「全体の学習成績の状況」が3.0以上(デジタル創生学科および看護学科を志望する者は3.5以上)で、人物も優秀な者であって、校長が本学への進学を適当と認め推薦する者」。学科で筆記試験の科目が違います——日本文学科は「現代の国語、言語文化(古文・漢文をのぞく)」、国際文化学科は「英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ」、書道文化学科・経営情報学科ほかは「現代の国語、言語文化(古文・漢文をのぞく)」「数学Ⅰ」「英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ」から1科目選択。配点は「筆記試験各科目の配点は100点、面接50点、調査書・推薦書50点、書道文化学科の書道作品は50点とする。」で、合計は日本文学科・国際文化学科200点/書道文化学科250点。当日は筆記試験9:20〜10:10、面接10:30〜。書道作品の指定——「書道文化学科は、出願時に、毛筆を使用した自筆の書道作品(半紙を縦長に使用)を1枚提出する。」「書体・題材、臨書・創作等は自由だが、作品内には必ず氏名を入れること。押印は不要。」。第2志望が出せます——「【大学】受験科目に関係なく、第1志望と異なる学部・学科を第2志望とすることができます。」「(書道文化学科を第2志望とする者は、書道作品の提出は不要です。)」。短期大学部との併願もできます——「大学の志願者は、短期大学部のすべての学科と併願することができます。」「短期大学部の試験科目・面接は、大学で受験した試験科目・面接とします。」。本学以外に9か所の試験地——「阿南・美馬・大阪・米子・広島・高松・松山・高知・那覇」。「四国大学特待生制度の対象です。」- 時期
- インターネット出願登録・入学検定料払込2026年11月1日(日)〜11月12日(木)、出願書類提出締切2026年11月13日(金)必着、入試日2026年11月22日(日)、合格発表2026年12月1日(火)、入学金・学費等納入締切2027年1月7日(木)消印有効
- 科目試験の有無
- あり(筆記試験1科目・9:20〜10:10)
- 受験科目
- 筆記試験1科目(100点)、個人面接(10分程度・50点)、調査書・推薦書(50点)=合計200点。書道文化学科はこれに書道作品(50点)が加わり合計250点
- 募集人員
- 区分別は非公表。学科の入学定員は日本文学科45名/書道文化学科30名/国際文化学科40名