- 方式
- 専願制(10月)は「ディベート方式」。第1次選考=基礎能力検査60点+志望理由書40点。第2次選考=面接50点(志望理由書に基づく個人面接15分程度。冒頭にディベートテーマについて1分程度で意見を述べ、5分程度の質疑)+ディベート30点(作戦・立論・反論・自由討論・総括を合わせて60分程度。テーマ「地方分権を進めることの是非について」。賛成・反対のグループは当日抽選。下調べしたノートは持ち込み可)+課題小論文20点(1000字程度、第2次選考出願時に提出)。併願制(12月)は「小論文方式」で、基礎能力検査30点+志望理由書10点+面接30点(課題小論文についての口頭試問を含む個人面接15分程度)+課題小論文30点(1500字程度、テーマ「消費税を廃止することの是非について」、出願時に提出)。
- 時期
- 専願制(10月)=第1次 2026年10月17日(土)、第2次 2026年10月25日(日)、合格発表 2026年11月1日(日)/併願制(12月)=試験日 2026年12月19日(土)、合格発表 2026年12月24日(木)
- 科目試験の有無
- あり(基礎能力検査)
- 受験科目
- 基礎能力検査(英語・国語・数学から高得点2教科)+ディベートまたは課題小論文