- 方式
- 専願です。この2つだけ評定の条件があります——特別特待生は「出願時において全体の評定平均値が4.3以上で、勉学の意志強固にして社会的奉仕の精神が旺盛な者」、特待生は「出願時において全体の評定平均値が4.0以上で、勉学の意志強固にして社会的奉仕の精神が旺盛な者」。どちらも「今年度、高等学校卒業見込の者」で、推薦の経路が限られます——「出身高等学校長の推薦(指定校推薦または公募推薦Ⅰ期)を受けた者」。入学後の条件も書かれています——「入学後も「建学の精神」の体現に努め、学業に精励し、他の模範となることのできる者」。落ちても推薦として審査されます——「特別特待生・特待生として判定がなされなかった場合、指定校推薦(または公募推薦)として審査します。」。期の区分がなく、選抜日はA日程の1回だけです。
- 時期
- 出願2026年10月1日(木)〜10月21日(水)、選抜日A 2026年10月31日(土)、合否通知発送2026年11月11日(水)、入学手続締切2026年12月1日(火)
- 科目試験の有無
- あり(基礎能力調査)
- 受験科目
- 生活科学科=調査書100・活動報告書20・面接100・基礎能力調査100の合計320点/食物栄養学科=調査書50・活動報告書20・面接80・基礎能力調査100の合計250点(特別特待生・特待生とも同じ配点)
- 募集人員
- 学科単位。生活科学科40名/食物栄養学科50名(区分ごとの内訳は非公表)